長野市 ネオンホール
「THE HOBO JUNGLE TOUR 2008」
【出演】山口 洋(HEAT WAVE)&リクオ
この日から豊橋までのツアーは車移動。
車移動中は、ほぼずっとi-podからの音楽が鳴り続けている。考えてみれば、最近こうやってじっくりと音楽に耳を傾ける時間もなかったように思う。
車移動だと、他の移動手段に比べて、山口と会話する時間も多くなる。同じ人間と、何日も続けて、これだけたくさんの会話を交わすこともそうそうない。
山口が自分自身を見つめ直す時期だとすれば、彼と時間を過ごすことで、おのずと自分も自身を見つめ直す機会を得ているように思える。
彼とは同世代であるだけでなく、育った家庭環境にも共通点が多い。メンタリティーも共通する部分がある一方で、相当に違ったキャラの2人でもある。これだけ似ていて、これだけ違うというのが面白い。
自分は山口程の理想主義者ではないなと思う。多分、いつからか、理想に走り過ぎることを自制するようになった気がする。「常にこうありたい」という縛りから自分を解放させてあげたくなったのだろう。
「流れてゆく」ことの自由さを求める一方で、流されすぎることで自分が失ってゆくもの、失ったものもあるのだろうと思う。ある知り合いから
「リクオは寅さんの方向に行き過ぎているかも」というようなことを言われたこともある。
山口とツアーして、彼の姿を見ていると、こういうことを考えさせられるのである。
長野は30度を超える暑さ。「ああ、もう夏なんだな」という実感。
ネオンホールはいつ来ても懐かしく感じる場所だ。この懐かしい空間に、主催の高木君やネオンホールの小川君がお膳立てを整えて、旬の熱気を用意してくれた。もちろん、それに応えないわけがない。
高木君は、かっては東京に住み、メジャーレコードメイカーで働いていそうだ。業界の中で挫折を経験して地元に戻った彼は、今再び、「どこまでもピュアに音楽に向き合うことで、どれだけ人と繋がれるのか」という挑戦を始めているようだ。
こういう人間がいてくれないと自分達は成り立たない。
ありがとう。
★打ち上げにて
2008年7月2日水曜日
2008年6月29日日曜日
浩さん初対面、すみさん再会。
青森県弘前市 萬燈籠
「THE HOBO JUNGLE TOUR 2008」
【出演】山口 洋(HEAT WAVE)&リクオ
昨夜は函館ライブの主宰者である浜野君夫妻の自宅に泊めてもらう。朝は兼業農家である浜野君の畑で採れた野菜のサラダをいただく。これが、ものすごく香りのする美味しい野菜であった。
函館から弘前まではJRで移動。移動中の山口は、ノートパソコンに向きあいながら、ずっとキーボードを叩き続けていた。何があったのかは知らないが、彼は今、「人生やり直し、自分を見つめ直す期間」だそうで、キーボードを叩き続ける作業もどうやらその一環であるよう。
弘前駅にはライブ会場の萬燈籠とともに、この日のライブの共催者である斎藤浩さんが迎えに来てくれた。ジョイポップスというCDショップを経営する斎藤さ んの名前は随分前から聞いていたのだが、なかなかタイミングが合わず、今まで出会えずにいた。今はCDショップを閉めて、アサイラムという音楽バーのマス ターをしているそう。山口とは長年に渡る深い付き合いだそうで、再会を果たした両者はホントに嬉しそうだった。
浩さんはがっちりした体躯で、いかつくて、いかにもやんちゃそうな風貌ながら、どこか人懐っこさを感じさせる、人間臭いオヤジであった。
車中とリハーサル前の食事中、ダブルヒロシの会話を聞きながら、自分は、なんとなく浩さんの人物像を作り上げていった(そんなすぐにはわからんけどね)。 そして、浩さん、山口、萬燈籠のすみさんという、一癖も二癖もある3人が繋がった上でのライブというところに、自分は密かな興味を抱くようになった。オレ と浩さんの出会いに思いのほか時間がかかったこと、山口がすみさんと初対面すること、浩さんと、浩さんの先輩にあたるすみさんがライブを共催すること、そ れぞれに意味があるのだろうと思えた。そして、そこには一種の緊張が生まれることもある程度予想できた。
30年以上続く萬燈籠はとにか く磁場の強い空間である。山口がそれを感じ取らないはずがなかった。ぎっしり満員の客席、強い磁場を放つ空間、ライブを見守るすみさん、浩さん、萬燈籠の スタッフ、白石から観に来てくれたミルトンママ、さまざまな要素に影響され、さまざまな共鳴を起こして、この日も特別な夜が演出された。
闘病生活から復帰したばかりのすみさんは、まだ本調子という感じではなかった。なんだか以前より表情が柔らかくなったように思えた。
自分のオリジナル曲の「はかめき」という曲は、すみさんとの出会いが一つのきっかけになってできた曲である。「はかめく」という方言を使って弘前城の桜のあまりの美しさについて語ってくれたすみさんの表情を、自分はずっと忘れないだろう。
久し振りにすみさんと再会できて、話ができてよかった。
すみさん、また会いに来ますよ。
2次会で、アサイラムにたどりついたときの自分はかなりの泥酔状態。そんな状態で聴くウォーレン.ジボンの歌は実にせつなくて、よく沁みた。
「THE HOBO JUNGLE TOUR 2008」
【出演】山口 洋(HEAT WAVE)&リクオ
昨夜は函館ライブの主宰者である浜野君夫妻の自宅に泊めてもらう。朝は兼業農家である浜野君の畑で採れた野菜のサラダをいただく。これが、ものすごく香りのする美味しい野菜であった。
函館から弘前まではJRで移動。移動中の山口は、ノートパソコンに向きあいながら、ずっとキーボードを叩き続けていた。何があったのかは知らないが、彼は今、「人生やり直し、自分を見つめ直す期間」だそうで、キーボードを叩き続ける作業もどうやらその一環であるよう。
弘前駅にはライブ会場の萬燈籠とともに、この日のライブの共催者である斎藤浩さんが迎えに来てくれた。ジョイポップスというCDショップを経営する斎藤さ んの名前は随分前から聞いていたのだが、なかなかタイミングが合わず、今まで出会えずにいた。今はCDショップを閉めて、アサイラムという音楽バーのマス ターをしているそう。山口とは長年に渡る深い付き合いだそうで、再会を果たした両者はホントに嬉しそうだった。
浩さんはがっちりした体躯で、いかつくて、いかにもやんちゃそうな風貌ながら、どこか人懐っこさを感じさせる、人間臭いオヤジであった。
車中とリハーサル前の食事中、ダブルヒロシの会話を聞きながら、自分は、なんとなく浩さんの人物像を作り上げていった(そんなすぐにはわからんけどね)。 そして、浩さん、山口、萬燈籠のすみさんという、一癖も二癖もある3人が繋がった上でのライブというところに、自分は密かな興味を抱くようになった。オレ と浩さんの出会いに思いのほか時間がかかったこと、山口がすみさんと初対面すること、浩さんと、浩さんの先輩にあたるすみさんがライブを共催すること、そ れぞれに意味があるのだろうと思えた。そして、そこには一種の緊張が生まれることもある程度予想できた。
30年以上続く萬燈籠はとにか く磁場の強い空間である。山口がそれを感じ取らないはずがなかった。ぎっしり満員の客席、強い磁場を放つ空間、ライブを見守るすみさん、浩さん、萬燈籠の スタッフ、白石から観に来てくれたミルトンママ、さまざまな要素に影響され、さまざまな共鳴を起こして、この日も特別な夜が演出された。
闘病生活から復帰したばかりのすみさんは、まだ本調子という感じではなかった。なんだか以前より表情が柔らかくなったように思えた。
自分のオリジナル曲の「はかめき」という曲は、すみさんとの出会いが一つのきっかけになってできた曲である。「はかめく」という方言を使って弘前城の桜のあまりの美しさについて語ってくれたすみさんの表情を、自分はずっと忘れないだろう。
久し振りにすみさんと再会できて、話ができてよかった。
すみさん、また会いに来ますよ。
2次会で、アサイラムにたどりついたときの自分はかなりの泥酔状態。そんな状態で聴くウォーレン.ジボンの歌は実にせつなくて、よく沁みた。
2008年6月28日土曜日
生音に勝るよい音はない!
函館「喫茶 想苑」
「THE HOBO JUNGLE TOUR 2008」
【出演】山口 洋(HEAT WAVE)&リクオ
この日も快晴。梅雨しらずの北海道である。
旭川を訪れるのは多分6、7年振り。駅が変わったなあ。
今回のライブの主催者である浜野君夫妻が駅まで迎えに来てくれる。車中、街の景色を見やりながらライブ会場へ。
車は函館山の麓、函館公園の前で停車。この日のライブ会場「想苑」を訪れるのはオレも山口も初めて。実に品のある、落ち着いた雰囲気のジャス喫茶。店は オープンして50年近いそう。現在のマスターは、元々「想苑」に通うジャズ好きのお客さんだったそうで、店をオープンさせたママさんの娘さんと結婚して、 店を継いだそう。物静かだけれど、内に強いこだわりを持つ人だとの印象。
「想苑」にあるグランドピアノは、鳴りが良く、艶っぽい音色で、実に弾き甲斐があった。きっとたくさんのピアノニストに愛されてきたんだろう。あまりにも良く鳴るので、この日はピアノにマイクを一切立てないことにした。
「生音に勝るよい音はない」ということを実感させられるライブだった。
山口は、音の響き、リズム、会場の雰囲気、お客さんの反応、すべてにあまりにも敏感である。その敏感さが、彼の集中力を時々乱す一方で、ものすごい集中力をもたらすこともある。
この2日間、彼のセンサーは、さまざまな方向に、より敏感に反応し、ときどき彼自身を困らせているようにも見えた。
お客さんが固唾を飲んで見守る次の瞬間に、切り裂くようなギターが客席を打ち抜く。そして、今度は繊細で柔らかいギターが会場を包む。緊張と開放のダイナミズム。わがままでありながら、心と音は共鳴を求めている。
ライブの後、函館山の頂上から街の景色を見下ろす。無数の街の灯りに見とれる。
「THE HOBO JUNGLE TOUR 2008」
【出演】山口 洋(HEAT WAVE)&リクオ
この日も快晴。梅雨しらずの北海道である。
旭川を訪れるのは多分6、7年振り。駅が変わったなあ。
今回のライブの主催者である浜野君夫妻が駅まで迎えに来てくれる。車中、街の景色を見やりながらライブ会場へ。
車は函館山の麓、函館公園の前で停車。この日のライブ会場「想苑」を訪れるのはオレも山口も初めて。実に品のある、落ち着いた雰囲気のジャス喫茶。店は オープンして50年近いそう。現在のマスターは、元々「想苑」に通うジャズ好きのお客さんだったそうで、店をオープンさせたママさんの娘さんと結婚して、 店を継いだそう。物静かだけれど、内に強いこだわりを持つ人だとの印象。
「想苑」にあるグランドピアノは、鳴りが良く、艶っぽい音色で、実に弾き甲斐があった。きっとたくさんのピアノニストに愛されてきたんだろう。あまりにも良く鳴るので、この日はピアノにマイクを一切立てないことにした。
「生音に勝るよい音はない」ということを実感させられるライブだった。
山口は、音の響き、リズム、会場の雰囲気、お客さんの反応、すべてにあまりにも敏感である。その敏感さが、彼の集中力を時々乱す一方で、ものすごい集中力をもたらすこともある。
この2日間、彼のセンサーは、さまざまな方向に、より敏感に反応し、ときどき彼自身を困らせているようにも見えた。
お客さんが固唾を飲んで見守る次の瞬間に、切り裂くようなギターが客席を打ち抜く。そして、今度は繊細で柔らかいギターが会場を包む。緊張と開放のダイナミズム。わがままでありながら、心と音は共鳴を求めている。
ライブの後、函館山の頂上から街の景色を見下ろす。無数の街の灯りに見とれる。
2008年6月27日金曜日
HOBO JUNGLE再び!
札幌 公開秘密結社あじとII チキでき [チキューのためにできること]
「THE HOBO JUNGLE TOUR 2008」
【出演】山口 洋(HEAT WAVE)&リクオ
【オープニング】リンカ
札幌は快晴。ほんと心地よい。
はじめて訪れたライブ会場のあじとは、細部にまでセンスのよいこだわりを感じさせる、居心地のよい空間だった。スタッフそれぞれに存在感というか個性が感じられるのも印象に残った。プライベートでも訪れたい場所。
約一月半振りのHOBO JUNGLE TOURE。
山口と2人でのライブは、事前のリハーサルを全く行わない。別にそう決めたわけでもないけれど、当日ぶっつけのセッションが当たり前になっている。
一月半あくと、それぞれが前回とはまた違ったグルーヴを出していて、少し手探りの感。そこがまた面白くて、飽きない。
セッションの緊張感を維持することによって、より高みに昇ってゆく感じ。この時期の北海道の気候がもたらす開放的な空気が、ライブにもかなり影響を与えたように思う。山口は何かを振り切るようなパフォーマンス。
まるちゃんありがと。ばっちりやったね。
★オープニングのリンカさん。本格的なアイリッシュ.トラッドでした。
「THE HOBO JUNGLE TOUR 2008」
【出演】山口 洋(HEAT WAVE)&リクオ
【オープニング】リンカ
札幌は快晴。ほんと心地よい。
はじめて訪れたライブ会場のあじとは、細部にまでセンスのよいこだわりを感じさせる、居心地のよい空間だった。スタッフそれぞれに存在感というか個性が感じられるのも印象に残った。プライベートでも訪れたい場所。
約一月半振りのHOBO JUNGLE TOURE。
山口と2人でのライブは、事前のリハーサルを全く行わない。別にそう決めたわけでもないけれど、当日ぶっつけのセッションが当たり前になっている。
一月半あくと、それぞれが前回とはまた違ったグルーヴを出していて、少し手探りの感。そこがまた面白くて、飽きない。
セッションの緊張感を維持することによって、より高みに昇ってゆく感じ。この時期の北海道の気候がもたらす開放的な空気が、ライブにもかなり影響を与えたように思う。山口は何かを振り切るようなパフォーマンス。
まるちゃんありがと。ばっちりやったね。
★オープニングのリンカさん。本格的なアイリッシュ.トラッドでした。
2008年6月26日木曜日
カミくん、ありがとう!
関西空港から札幌入りする前に、大阪のFM局、FMココロの番組に生出演。
パーソナリティーのカミ君は、大学時代の同級生。デビュー前から、オレの音楽活動を見守ってくれている、ありがたい奴。番組で、彼からのエールを受け取って、胸が熱くなる。
シングル「アイノウタ」、アルバム「What Love」どうにかしたいな。
午後6時頃千歳空港着。
涼しい。というか、まだ肌寒い。
午後9時過ぎから札幌のFM局、ノースウェーヴの番組に生出演。パーソナリティーのタックさんとの会話が弾む。
★千歳から札幌へ向かうJRの中から撮影。
パーソナリティーのカミ君は、大学時代の同級生。デビュー前から、オレの音楽活動を見守ってくれている、ありがたい奴。番組で、彼からのエールを受け取って、胸が熱くなる。
シングル「アイノウタ」、アルバム「What Love」どうにかしたいな。
午後6時頃千歳空港着。
涼しい。というか、まだ肌寒い。
午後9時過ぎから札幌のFM局、ノースウェーヴの番組に生出演。パーソナリティーのタックさんとの会話が弾む。
★千歳から札幌へ向かうJRの中から撮影。
2008年6月25日水曜日
大阪爆発!
大阪うたの日コンサート
大阪梅田 Shangri-La(シャングリラ) 06-6343-8601
【ナビゲーター】リクオ
【出演】リクオ/伊東ミキオ/広沢タダシ/ルースフォンチ
【リクオバンド】パーカッション:朝倉真司、ヴァイオリン:阿部美緒、ベース:寺岡信芳
化学反応起こりまくり、どえらい盛り上がりのイベントになった。
新世代のシンガーソングライター、ルースフォンチとの共演は今回が始めて。声がいい。リズム感が素晴らしい。体全体で歌ってる感じ。ハンドマイクで歌って いるときの姿に、華がある。スターになるかも。もう少し、性格悪いとこが出ててもいいかも。2台のピアノで行った2人のセッション、とてもインスパイアさ れた。
ミッキーは、勝負パンツはいて、ステージにのぞむ。増々パワーアップ。力が漲ってた。オレと寺さん、朝ちゃん、阿部美緒が加わっての後半のセッションの時には、ステージも客席も爆発。
その後に登場の広沢君。以前に比べて、演奏も見た目も、すごく表情豊かになった。ガッツのある演奏。長いツアーを経験して、よりたくましくなった感じ。
寺さん、朝ちゃん、阿部美緒からなるバンドの演奏は、素晴らしかった。レコーディングを経て、よりよいグルーヴをつかめるようになった。今、彼らと演奏できることが心から嬉しくて、楽しい。オレのよき理解者。
打ち上げはカフェマーサで。地元の若いバンドマンを交えて、夜更けまでセッションが続いた。
毎日が「うたの日」でありますように。
この日シングル「アイノウタ」発売。
皆さん、よろしくです。
★深夜までセッションが続きました。
大阪梅田 Shangri-La(シャングリラ) 06-6343-8601
【ナビゲーター】リクオ
【出演】リクオ/伊東ミキオ/広沢タダシ/ルースフォンチ
【リクオバンド】パーカッション:朝倉真司、ヴァイオリン:阿部美緒、ベース:寺岡信芳
化学反応起こりまくり、どえらい盛り上がりのイベントになった。
新世代のシンガーソングライター、ルースフォンチとの共演は今回が始めて。声がいい。リズム感が素晴らしい。体全体で歌ってる感じ。ハンドマイクで歌って いるときの姿に、華がある。スターになるかも。もう少し、性格悪いとこが出ててもいいかも。2台のピアノで行った2人のセッション、とてもインスパイアさ れた。
ミッキーは、勝負パンツはいて、ステージにのぞむ。増々パワーアップ。力が漲ってた。オレと寺さん、朝ちゃん、阿部美緒が加わっての後半のセッションの時には、ステージも客席も爆発。
その後に登場の広沢君。以前に比べて、演奏も見た目も、すごく表情豊かになった。ガッツのある演奏。長いツアーを経験して、よりたくましくなった感じ。
寺さん、朝ちゃん、阿部美緒からなるバンドの演奏は、素晴らしかった。レコーディングを経て、よりよいグルーヴをつかめるようになった。今、彼らと演奏できることが心から嬉しくて、楽しい。オレのよき理解者。
打ち上げはカフェマーサで。地元の若いバンドマンを交えて、夜更けまでセッションが続いた。
毎日が「うたの日」でありますように。
この日シングル「アイノウタ」発売。
皆さん、よろしくです。
★深夜までセッションが続きました。
2008年6月24日火曜日
プロモーション活動
大阪にライブの前日入りして、レーベルA&Rの川戸君と一緒に、シングル、アルバムのプロモーション活動。FM802、FM大阪、ラジオ関西を回り、各局で生出演&収録。
ありがたいことに、シングルのリリース前から関西の各局が「アイノウタ」をオンエアしてくれていて、どの局に行っても暖かく迎え入れてもらう。
ラジオ関西さんには、「アイノウタ」を今月のプッシュ曲に選んでもらう。ほんとありがたい。
★FM802にて
ありがたいことに、シングルのリリース前から関西の各局が「アイノウタ」をオンエアしてくれていて、どの局に行っても暖かく迎え入れてもらう。
ラジオ関西さんには、「アイノウタ」を今月のプッシュ曲に選んでもらう。ほんとありがたい。
★FM802にて
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